「ダブルストーリー」の写真アルバム制作の活用例として、結婚式のアルバムをご紹介します。
彼の目線での結婚式と、彼女の目線での結婚式はそれぞれ違うはずです。
その異なった結婚式の思い出を「ダブルストーリー」として写真アルバムに残します。
※下記の例はあくまで結婚式のサンプルですので、ストーリーが途中で終わっています。
※ダブルストーリーの仕組みついては「ダブルストーリーとは」をご覧ください
【新婦の目線から見た結婚式】
新婦が主人公の表は、例えば下記のような形で結婚式の思い出ストーリーを作り、アルバムを制作します。
今日は待ちに待った結婚式。楽しみです。
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式場に到着!この雰囲気が好きで決めました。
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この指輪は2人で選んだんだよね。
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ドレスをきせてもらって、記念撮影。
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【新郎の結婚式】
新郎が主人公の裏面は、例えば下記のような形で結婚式の思い出ストーリーを作り、アルバムを制作します。
今日は、人生最大の山場。めっちゃ緊張。コーヒーの味がしなかった。。。
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ホテルで身支度をしているところ。緊張のせいか、なかなかうまくいかなかった。
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式場に設置してあった、僕らの結婚式の案内板。これをみてたら、ますます緊張。
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彼女に内緒で練習したギター。待ち時間の間に最終チェック。ああ、さらに緊張が・・・
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そして、これを「ダブルストーリー」の写真アルバムにして、1冊の結婚式アルバムにまとめます。
すると、新郎・新婦両方の目線から見た結婚式のアルバムが、1冊にまとまった形で制作できます。
このように、2人の結婚式だからこそ、2人の目線での写真アルバムを制作してみませんか?

